みなさんこんにちは!じろです。
とうとう東京にも雪が降りましたね!
もううちの娘はこれでもかっ!と大はしゃぎで大変。
濡れることなんてお構いなしに外に出て遊んでるんです。
さすが、子供は風の子ですねぇ、、、この寒さがなんともないみたい。
しかし、雪はあっという間に雨になってしまって、
地面に積もる素振りもなかったので、娘はなんだか不満そうでした。
娘にとっては残念かもしれませんが、
我々大人にしてみれば、雪が積もったら大事ですからねぇ。
今回の初雪は、とくに事故もなくなによりでした、、、。
しかし、私が子供の頃はもっと雪が降っていたようなきがするんですが、
これって私の思い違い?それとも気のせいかしら???
たしか、雪だるまを作った記憶もあるんですけどねぇ、、、。
ココ数年は、雪だるまが作れるような雪って降ってませんよね。
これってありがたい事ではありますが、
若干寂しいところもありますよね(笑)。
私も子供の頃には雪が大好きで、
絵本で見るかまくらに大変憧れを持っていました。
ちょっと雪がふるものなら、頑張ってかまくら作りにチャレンジしたものですが、
当然、それほどの大雪はこちらには降りませんからね(笑)、
かまくらづくりに成功したことは一度もありませんでした(涙)。
娘にも、ああいう遊びをさせてあげたいんですけど、、、。
一度、家族みんなで北国にあそびに行こうかしら?
うちの娘、どちらかというと、やっぱりパパっこなのかもしれないなと思うことが多い。
ご飯を食べているとき、よく食べるものを見るとパパが好きなものが多い。
夕飯はパパが間に合わないことが多いので、わたしと食べるんだけど、パパが帰ってきてから晩酌するときに、ひざの上にちょこんと座って(その姿がめちゃくちゃかわいい!)おつまみを一緒に頂いたりしています。
塩辛とか・・・(笑)ホウレンソウのバター炒めとか、焼き鳥とか・・・・
まるっきり親父のおつまみじゃんってものが多いんだけど、そういうものが好きなので、割と親戚の家に行って珍味的なものを食べな?って言われてもさくっと食べれてしまい、喜ばれたりしています。(笑)
パパも娘と一緒に晩酌できるというのを楽しみにしていて、仕事の帰りが早くなったりして。
子は鎹というけれど、本当にそうね。。。と実感しているあたしです。
わたしは小さいころから好き嫌いが激しいので、おつまみ的なものをあまり好きじゃない。
イコール、デートが居酒屋というのが一番嫌いだったんだ。
でも、娘が生まれてからは、居酒屋メニューが好き・・ということもあり、一緒に行くこともたびたび。
娘にとってもパパにとってもいい思い出かな。(笑)
ダイヤモンドの鑑定のことなら
ここがおススメです。
実は、私の結婚指輪 ダイヤモンドの鑑定書付きなんですが
最近、遊び半分で
ダイヤモンドの鑑定をしてもらいました。
友だちがそこで働いているので
その友達がダイヤモンドの鑑定の練習をしたいということで
私の指輪を見てもらいました。
結構、丁寧に扱っていたので
ダイヤモンドの鑑定価格もそれなりの高価格で
大満足。
友だちだからってひいきしてないよね?って聞いたら
そんなことしてもしょうがないでしょって言われた。
そうだよね。
高価格で鑑定してもらったから、少し心が揺らいだけど
でもこの指輪売ったら、だんなさん、泣いてしまうからね。
遊びにとどめておきました。
うちの旦那さんって
男のクセに
どこか繊細な所があって
感情移入も豊かな所もあるんだよね。
人の気持ちに敏感っていうか。
女の私のほうが、鈍感だったり、大まかなとこがあって
旦那にたまに指摘されたりするんだけどね。
ま、二人とも繊細だったら
疲れるから、
お互いにないものを相手が持っているということで
補い合っているということになるでしょうかね~。
最初は、お互いの違いにとまどったけど
今は、もう慣れているから
全然違和感ないけどね。
でもだんなの細やかさ、私も少しは見習わないとな。
じろです。
結婚して、2人の生活が始まり、子供が生まれると家族としての生活がはじまります。
家族としての生活がはじまると誰しも、自分よりも家族が大切になると思います。
そうなると、自ずと自分のために割く時間も、自分のために使うお金も少なくなります。
私も、気づけばアクセサリーや貴金属を買う機会がなくなりました。
宝石鑑別書が付いているとはいえ、こんな価格の宝石なんて買えないと、財布の紐が緩まなくなりました。
実際に宝石鑑別書が付いている宝石の価格をみるとどうしてもその価格を生活費に換算して考えてしまうんです。
これだけあれば、何日分の食費になるだとか考えてしまいます。
独身のときは宝石鑑別書のついた宝石もご褒美でごくたまに買っていました。
宝石鑑別書のことなら中央宝石研究所という話をきいてわざわざそこに宝石鑑別書の話を聞きにいったりしました。
アクセサリーも好きだし、今でも余裕があれば買いたい気持ちは山々なんですけど…。
やっぱり、少しぐらい無駄遣いするためにも社会復帰しなくてはいけないですね。
自分の自由になるお小遣いと、生活をもう少し楽にするための生活費を賄うためにも、なんとかして現役社会復帰したいと思います。
来年には娘も小学校に上がるし、そうしたらもう少し長い時間働けるようになるなと思っています。小学校に入ったら娘は学童保育に入れるつもり。ただ心配なのは学童保育には保育縁組から上がってきた子が多くて、中には結構乱暴な子などもいるっていうこと、そういう中で少しは揉まれて欲しいなと思う反面、おとなしい娘が学校がいやになったら困るなという思いもあります。なので、あまり急いで仕事をぎゅうぎゅうに入れるのではなく、ゆっくり少しずつ社会復帰できれば良いなと思っています。
今はフラワーショップで仕事をしているのですが、同じ職場で働いている人にはパートから正社員になっている人もいるんですよね。この間その中の一人とランチに行ったのですが、彼女とダイヤモンドの価格の話になって、自分のダイヤモンドの価格を知りたくって鑑定してもらったという話を聞きました。
ダイヤモンド 価格のことなら中央宝石研究所というところが一番信頼できるのだそうです。鑑別所なども書いてくれるそうですから、もしも自分のダイヤモンドの価格が良くわからないという場合にはダイヤモンドの価格をきちんと鑑定してもらえると安心ですし、買い取りをしてもらう時にも鑑別所があった方が良いらしいです。宝石の価格って難しいですよね。うちにもダイヤがあったので価格をみてもらおうかなって思っちゃいました。一度くらい価格を知っておいても良いですよね。
暑いですね~!フラワーショップでパートしてます。
これが体力使うんです!でも正社員になりたいな~なんて思うこの頃。
まぁ、気長にがんばるしかないかな!
こないだ、一緒に働いているパート仲間が突然私に
「ダイヤってもってる?もってたらさ鑑定してもらったことある?」
なんていってきたんで、そりゃダイヤは1つ位もってますが
「どうしたんです?」って聞くと
今度、ダイヤの鑑定書を作成してもらうんだそうです!
なんでそんなことをするかというと、
絶対に購入した時はダイヤだったし、価格もかなり高値だったのに、
ダイヤに鑑定書がないから、ぜんぜん価値がわからないんだって・・
そういうもんなのか。
でも自分でもってる分には価格もわかってるし、満足じゃないのかな?
しかし、納得できないみたいです。
どうやら、近所の嫌味なおばちゃんに宝石自慢されて、
悔しくなったらしい。子供みたいな人たちだな・・(笑)
「だって、いくら価格を言ったとこで、ダイヤに鑑定書がなきゃハクがつかない!」
とか言い出すんです。これは本気で嫌味なおばちゃんと戦うつもりみたいですね・・
怖い!関わりたくない!(笑)
そこで、私にも聞いてきたみたいなんだけど。
私はこのままでも満足なのに、色々語りだしてしまって。
【ダイヤ 鑑定書のことなら中央宝石研究所】だからね!?
とか聞いてもいないのに、勝手に鑑定してくれるとこ教えてくれたり・・
え?
私もやらなきゃダメなのこれって?
わっかんない~!!
